中根自治区内の新たな魅力を発見し、地域への愛着を深めてもらうと共に、自治区の魅力を発信する為、自治区で撮影された写真・動画を投稿してください。
*「みんなに見せたい私のイチオシ」の写真投稿につきましては自治区内に限らず自治区外で撮影された写真・動画でも歓迎です。
◇あなたの撮った写真や動画を投稿しませんか?
投稿を希望される方はこちらへ。
中根の風景
①題名 : ラストラン
②説明:2026年3月27日23時55分、三河八橋発若林行きの電車が、西山踏切の地上を走る最後の列車となりました。
高架工事の完成により、この先は新しい線路へと切り替わります。長年親しまれてきた遮断機の音や警報の響き、列車と道路が交わる気配も、このラストランをもって静かに姿を消します。
およそ100年にわたり地上を走り続けてきた区間が、いま新しい時代へ移ろうとしています。
地域の記憶に深く刻まれる、節目の夜です。
③名前・ニックネーム:中根の道先案内人
④年齢: 70代以上
①題名 : 西山の踏切
②説明:名鉄三河山線・西山踏切。
地上を走り抜ける赤い電車を、この場所で見られるのもあと一週間。
桜の枝越しに過ぎていくいつもの風景が、もうすぐ特別な記憶になります。
見慣れた踏切の音も、走り去る車両の姿も、今のうちに心に刻んでおきたい春です。
③名前・ニックネーム:中根の道先案内人
④年齢: 70代以上

①題名 : 移ろいと普遍
②説明:薄曇りの朝日。
霞む山並みの中で村積山だけがくっきり立つ。
手前には3月開通の名鉄高架。鉄路は高く、山は変わらず。
移ろいと普遍が重なる、奇跡の一枚。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 日の出
②説明:中根をまっすぐ貫く一本道。
地平線から朝日が顔を出し、空は橙へゆっくりほどけていく。
上空にはドローンが静かに浮かび、撮影する中村秀之さんの視線の先で、田んぼと家並みが光に染まる。一日の始まりを告げる瞬間。
③名前・ニックネーム:中根っ子
④年齢: 70代以上

①題名 : 冬の風物と守る作と命
②説明:恒例の🍀中根みどり保全会🍀畦焼き。
目的は除草ではなく、田畑を守るための害虫駆除です。煙と炎の向こうには、次の作を育てるための静かな準備があります。
事前の草刈りの際、二羽の雉が巣を追われるように飛び立ちました。その姿を見送るたびに、畦が彼らの住処であることを思い知らされます。
守るために焼く。けれど守りたい命もある。
暮らしと自然のあいだで揺れながら、その年ごとの最善を選ぶ日。
中根に、また春が巡ってきます。
③名前・ニックネーム:みどり
④年齢: 70代以上

①題名 : 日の出
②説明:1月14日 6時59分 日の出
冬の空 垂れ込めた鉛色の雨雲
東にまっすぐに伸びた道路
夏に向かって日の出の位置は少しずつ道路の左へ
③名前・ニックネーム:Andy
④年齢: 70代以上

①題名 : 新年
②説明:2026年1月1日 午前零時✨
午年🐴 神社⛩️係の振る舞い
お汁粉🍵 湯気♨️が 年のはじまりをそっと告げる🌙
手のひらのぬくもり🤲それが 新年❤️
③名前・ニックネーム:AKR
④年齢: 70代以上

①題名 : 虹
②説明:大晦日の夕方、ふれあい広場に静かな虹。
一年の終わりに、空からそっと架けられた橋。
ここからまた、新しい時間が始まります。
③名前・ニックネーム:AKR
④年齢: 70代以上

①題名 : 朝日に輝く 霜のじゅうたん 〔1〕
②説明:中根のホームページ わたしの散歩道➩わたしのビュースポット!冬編にて予告紹介しました『霜のじゅうたん』がようやく見られました!
次の動画で朝日に照らされ キラキラと輝く霜のじゅうたんをご覧ください。
撮影日:2025年12月29日AM7:30
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上
①題名 : 朝日に輝く 霜のじゅうたん 〔2〕(キラキラと輝く 動画)
②説明:中根のホームページ わたしの散歩道➩わたしのビュースポット!冬編にて予告紹介しました『霜のじゅうたん』がようやく見られました!
朝日に照らされ キラキラと輝く霜のじゅうたんをご覧ください。
撮影日:2025年12月29日AM7:30
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上
①題名 : 朝日に輝く 霜のじゅうたん 〔3〕 (昇華現象の動画)
②説明:「氷点下の寒い冬の朝。 霜は周囲の気温が上がると溶け出して、目には「湯気」のように見えます。
これは昇華現象と呼ばれます。
朝日に照らされキラキラと輝く霜のじゅうたんと併せてモヤモヤと立ち昇る珍しい気象現象も併せてご覧ください。」
撮影日:2025年12月29日AM7:30
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : お地蔵様
②説明:西山交差点の道路工事に伴い、この場所で長く見守ってこられたお地蔵様が移設されることになりました。
本日、知立市八橋・浄教寺のご住職による**しょうぬき(精抜き)**が無事に執り行われたとのこと。
役目を終え、新たな場所へ向かわれる静かな節目の一日です。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 冬至
②説明:🍀🌄 中根の一本道 🌄🍀に立つと、同じ朝でも🍃 季節が変わるだけで 🍃🌅 日の出の位置が、左右に移ろいます。
⏳❄️ まもなく冬至 ❄️⏳低くなった太陽の光が ☀️✨🏡 この町の静かな季節の境目を🛣️🌤️ 道と空に映し出しています。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 中根神明宮 鎮守の森の紅葉
②説明:12月に入ると中根神明宮の鎮守の森も紅葉してきました。
大きく そびえ立つ木々にも暫くすると新年がやってきます。
撮影日:2025年12月2日
③名前・ニックネーム:なかちゃん
④年齢: 50~60代
①題名 : 中根のイルミネーション
②説明:今年も中根のイルミネーションが始まりました。
場所は、富士団地の美容室。
今や 中根の冬の風物詩です。
今年はかわいい白クマの親子が 仲良く並んでいます。
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : 紅葉の名所
②説明:踏切横の公園にある、1本の木。
子どもの頃から見守ってくれている馴染みの木です。
今日もゴミ捨ての帰りにふと立ち寄ってみたら、
今年の紅葉がまるで光っているように鮮やかで、思わず足を止めました。
毎年違う表情を見せてくれるこの木ですが、
今年はとびきり美しく感じます。 季節の移ろいをそっと教えてくれる大切な存在です。
③名前・ニックネーム:さともん
④年齢: 50~60代
撮影日:2025年11月24日
撮影場所:富士団地南ちびっこ広場


①題名 : 永丘の稲刈り、最後の季?(とき)に
②説明:永丘地区の田んぼで、今年も稲刈りが終わりました。
まもなくこの一帯には、約100戸の住宅が建てられる予定です。
この風の匂いと稲の色を、心に残しておきたい――
もしかすると、これが最後の収穫になるのかもしれません。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上
①題名 : 「中根に咲く彼岸花…」
②説明:ヒガンバナの季節も終わり、それでもまだ時々 残り花が見られます。
中根には、ずいぶんたくさんのヒガンバナがあちらこちらに咲いていました。
リコリスとは、ヒガンバナの総称です。
仲間には、真っ赤なヒガンバナの他、シロバナマンジュシャゲや、黄色、ピンクなど多様な品種があります。
中根に咲くヒガンバナを、順にスライドでお届けします。
・若園小学校下踏切前の畑のシロバナマンジュシャゲ
・内藤鍵重先生顕彰碑の右奥に繋がる小道のヒガンバナ
・逢妻男川沿いの土手に広がるヒガンバナ
・富士団地ちびっこ広場のヒガンバナ
・浅井クリニック前の畑のヒガンバナ
・松沢クリーニング店横の黄色のリコリス
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : ちいさい秋みつけました!
②説明:富士団地南ちびっこ広場のナンキンハゼに何やら赤いものが…。
近づいてよーく見たら、今年一番の紅葉でした。 ひと足お先に ちいさい秋み~つけた!
撮影日:2025年9月29日
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : 🔥火とともに田を守る―中根🍀みどり保全会の畦焼き
②説明:中根🍀みどり保全会では、国の多面的機能支払制度に参加し、農地や農村環境の保全活動に取り組んでいます。毎年2月に行う畦焼きは、害虫の駆除や雑草抑制など、農地を健全に保つための大切な作業です。新神地区の高い法面では、風に煽られた炎が生き物のように揺らぎ、自然と人との緊張感ある共存が感じられます。地域の知恵と連携で、美しい農村風景を守り続けています。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上
①題名 : ミストシャワーの舞う道
②説明:中根神社下の家のフェンス上部にミストシャワーのホースが取り付けられています。
このお宅では、10年以上前から夏の暑さ対策として使用されているそうです。
神社に行く人、交流館に行く人、若園中学校に登下校する生徒たち、この道を通る時
「涼し~い!」みんな笑顔になります。
特別に暑い今年の夏。ミストシャワーを浴びてリフレッシュしてみませんか?
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上


①題名 :急ピッチで進む名鉄高架化工事
②説明:現在走行している名鉄電車の隣で急ピッチで高架化工事が進んでいます。
2023年3月4日の仮線スタート(2年4か月前)より、同じ場所から撮影した写真 (小学校前踏切から)と比べると、中根のまちの景色が大きく変わりつつある ことが良く分かります。
③名前・ニックネーム:yukiさん
④年齢: 70代以上

①題名 :大海原
②説明:原山から若園小学校への通学路、コスモス祭りの北にある道路。
雨上がりのアスファルトにぽつんと現れた、小さなかたつむり。
まるで何かを確かめるように、濡れた世界をゆっくりと渡っている。
靴のすぐ足元に、小さな命。
幅5メートルのアスファルトは、彼にとって、きっと「人生の大海原」。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 :農の恵み
②説明:麦の跡 水を映して 稲は立つ
刈り取られた麦畑の静けさの中に、もう隣では新しいいのちー ー稲が静かに根を張りはじめています。
まるで、過去を見送りながら未来を迎えるようなこの風景には、農の循環と、 時間の尊さが宿っています。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 日の出
②説明:毎朝歩くこの道。大切川を越え、新神の方角へ伸びる一本道の先に、季節ごとに移ろう朝日が昇ります。
「根」のつく地名は、丘陵の裾や緩やかな傾斜地に位置し、人々が山の“根元”に暮らしを根づかせた場所を指すといわれています。
ここ中根も丘陵地が多く、江戸時代は耕作地が乏しく、周辺に比べて決して豊かとはいえない村でした。 今、田園と朝日が重なるこの風景は、中根という地名に込められた“根を張る暮らし”をそっと映しています
③名前・ニックネーム:中根村
④年齢: 70代以上

①題名 : 朝日の道
②説明:毎朝、自宅からファミリーマート豊田花園店までの散歩が日課です。
以前投稿した朝日の写真を見て感動された方が、同じ場所で撮影している姿を見かけ、思わず写真に収めました。
東に延びる一本道から昇る朝日は、季節の移ろいと人の心をつなげてくれます。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 夜桜
②説明:樹齢不明の桜の木が、今年も満開の時期を迎えようとしています。
5年前からは、開花に合わせてライトアップを始め、夜桜としても多くの方々に親しまれるようになりました。
また、名鉄高架工事の影響で伐採される予定だった花桃の木を庭に移植し、大切に育てています。
その木は、一本の幹から白とピンクの花を咲かせ、春の庭をいっそう華やかに彩ってくれます。
今年は天候にも恵まれ、桜と花桃の競演が、4月5日から6日頃に満開を迎える見込みです。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : サクラの先の富士団地
②説明:ここ数日の暖かさでサクラ並木も開花し、散歩途中での富士団地遠景
撮影日 2025年3月28日
③名前・ニックネーム:なかちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : 防寒対策 バッチリです!
②説明:富士団地美容室横のカエルの置物は冬眠が出来ません。
今年の冬の寒さ対策にマフラーと手袋が追加されています。
③名前・ニックネーム:ミルミル
④年齢: 70代以上

①題名 : 中根のスヌーピー
②説明:秋の夕方散歩時の雲の造形
③名前・ニックネーム:クーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : 初日の出
②説明:『2025年初日の出』
中根神明宮東側「中根公園」から望む初日の出
③名前・ニックネーム:ノン&ミー
④年齢: 70代以上

①題名 : これでも隠れているんです
②説明:散歩途中に見つけたアライグマです
隠れているつもりが… 見つかってしまったアライグマは
用水路沿いに逢妻男川の方へと逃げ去りました
〔撮影日時:2020年11月16日午前6時半頃〕
〔撮影場所:さつき第2ちびっこ広場(さつき南公園)北側の水路上流〕
その後出会いはありません
③名前・ニックネーム:ノン&ミー
④年齢: 70代以上
①題名 : 混み合ってます
②説明:若園交流館 東側のメロディ橋上から撮影
(令和2年12月8日午前7時頃)
動画は川鵜もサギも悠々としていますが、エサの魚を争って食べている姿も目撃
③名前・ニックネーム:ノン&ミー
④年齢: 70代以上

①題名 : 若園小学校の入学式と満開の桜
②説明:若園小学校の入学式が4月8日に行われました。
若園横断歩道橋下の斜面にある内藤鍵重先生顕彰碑と爛漫の桜が、新一年生を温かく見守ってるようでした。
③名前・ニックネーム:スーさん
④年齢: 70代以上

①題名 : 紙芝居の中に陶板壁画みつけました!
②説明:高齢者ふれあいサロンおいでん中根っこのイベント
「中根の歴史を紙芝居で知ろう!」の中で
今は見られなくなった若園小学校校舎陶板壁画の場面がありました
紙芝居の製作は「わが町~若園~の歴史を知る会」
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : 菜の花と校舎の写真
②説明:この陶板壁画は昭和58年度の卒業記念に作られ、令和元年に老朽化のため取り外されました。
30年余りにわたり、学校道を通り通学する生徒たちを見守ってきたものです。
陶板壁画を眺めながら小学校に通った人たちや、中根の人たちにとっての心のふる里でした。
【今は見ることができない陶板壁画の写真は、東建コーポレーション(株)の運営する「ホームメイト・リサーチ」に掲載されていたもので、
「ホームメイト・リサーチ」さんより転載を許可いただきました】
③名前・ニックネーム:スーさん
④年齢: 70代以上

①題名 : 青衿橋から学校道を通し若園小学校が見える
②説明:中根郷土誌年表には「大正13年(1924)に学校道(学校東から県道まで)を新設し、逢妻男川に青衿橋を架ける」とある。
いずれ、名鉄高架化工事が進むと学校道の視界が遮られ、若園小学校はどのように見えるのでしょうか。
(注)青衿とは中国の古典にあり、学生を意味する言葉で、橋の名前は学びの道に相応しいものですね。
③名前・ニックネーム:スーさん
④年齢: 70代以上

①題名 : 中根自治区 夏祭り
②説明:2024年 中根神明宮にて
若い方々の参加も多く大盛況
③名前・ニックネーム:サプライズ
④年齢: 50代
ペット

①題名 : モズ(?)身近に
②説明:庭先で作業していた所、すぐ近くにモズ(?)が寄ってきたのでパチリ!
多分近くに獲物があったのか?
③名前・ニックネーム:とりちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : クマゼミ大集合!
②説明:1週間程前よりクマゼミが鳴き始めました。
昼には静かにしているので、良く見ると「くちばし」を刺しこんで樹液を吸収しているように見えます。
クマゼミは金木犀も好みの模様
撮影日:2025.7.14
③名前・ニックネーム:なかちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : 暖をとってます
②説明:「やもり」が門灯に貼り付いて暖を取っていました
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : 見つかっちゃった
②説明:我が家に住みついている あまがえるのあまちゃんです
③名前・ニックネーム:ミルミル
④年齢: 70代以上

①題名 : みどりの中の愛犬
②説明:若かりし頃のミニダックス
③名前・ニックネーム:ケンボー
④年齢: 70代以上
ガーデニング・家庭菜園

①題名 : 雨の夜景
②説明:雨は花を咲かせ、新芽をほどき、夜の庭に静かな命の気配を満たしていきます。
ライトアップに浮かぶ花桃の枝は、ただ美しいだけではなく、降りしきる雨筋の向こうに、自然の営みが今この瞬間も息づいていることをそっと教えてくれます。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : フリージアのつぼみが次から次へと
②説明:フリージアのつぼみがリレーのように時間差で咲きつないでいく。
③名前・ニックネーム:ゴールデンベル
④年齢: 30~40代

①題名 : プリムラ咲いた
②説明:春の訪れを告げる花のプリムラが咲きだした。
新年度にぴったりです。
撮影日 2026.4.1
③名前・ニックネーム:はなちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : カイドウ 満開
②説明:4~5日前のカイドウ蕾の状態から、一気に満開となりました。
撮影日 2026.3.28
③名前・ニックネーム:はなちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : 満開
②説明:今年は例年になく、薄桃色の花が多く見られます。
白と薄桃色が織りなすやさしい彩りが、木いっぱいに広がっています。
ほぼ満開の今、ぜひ皆さん、庭の中から花をすぐ近くでお楽しみください。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : ツルニチニチソウ(蔓日々草)咲いた
②説明:黄色や桃色が多い春先の花の中で、青みがかった紫色のツルニチニチソウが咲き始めました。
花言葉は「友情」や「優しい想い出」で、今から次々に花が咲き続けるでしょう。
③名前・ニックネーム:ゴールデンベル
④年齢: 30~40代

①題名 : レンギョウ咲いた
②説明:レンギョウは春の到来を告げる花として親しまれており、黄色い花が咲き始めました。
花言葉は「希望」や「期待」で、この春の季節にぴったりです。
③名前・ニックネーム:ゴールデンベル
④年齢: 30~40代

①題名 : カイドウ 蕾から花へ
②説明:3月中旬の暖かさで、カイドウが一気に蕾膨らみ花が咲き始めました。
撮影日 2026.3.23
③名前・ニックネーム:はなちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : 春を告げる花
②説明:落葉樹のサンシュユが黄色い花を咲かせると春が間もなく来るなぁと心が踊ります。
③名前・ニックネーム:ぴょん
④年齢: 50~60代

①題名 : ライトアップ2
②説明:桜の開花はまだですが🌸
咲き誇るまでの小さな変化も、どうぞお楽しみください。
③名前・ニックネーム:中根の道先案内人
④年齢: 70代以上

①題名 : ライトアップ
②説明:今年も、2色の花ももの木が咲き始めました。
早朝5時のライトアップに照らされた姿は、明け方の茜色の空とよく似合い、春の訪れを静かに感じさせてくれます。
中根の皆様、ぜひ朝の散歩がてらお立ち寄りください。
③名前・ニックネーム:中根の道先案内人
④年齢: 70代以上

①題名 : 梅の傘
②説明:昨年より半月早く満開になりました。
③名前・ニックネーム:ゲンサン
④年齢: 70代以上

①題名 : 雲南桜草 咲きました❗️
②説明:我が家の雲南桜草は5年ほど前頃から育てています。
ご近所の皆さんのお宅にたくさんお嫁入りしています。
③名前・ニックネーム:きみちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : ロングラン サルスベリ(百日紅)の紅葉まで2025
②説明:今年も6月からサルスベリ(百日紅)が咲きだし、何回も満開を迎え、4か月後の11月には紅葉に! 今年(2025)もありがとう!
③名前・ニックネーム:なかちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : ヤマボウシの赤い実
②説明:夏に白い花(総苞と呼ばれる部分)を咲かせたヤマボウシ。
秋には、かわいい赤い実をたくさん付けました。
撮影日 2025年10月10日
③名前・ニックネーム:なみどん
④年齢: 50~60代

①題名 : サルスベリ3姉妹
②説明:3色のサルスベリが揃いました。
白色・薄紫色は 1ケ月程前から咲き出しましたが、やっと赤色が咲きました。
百日紅の名の如く、まだこれからも長く花を楽しめます。
撮影日:2025.7.28
③名前・ニックネーム:なかちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : 我が家の可愛い❣️蓮の花
②説明:娘から預かった蓮鉢、どんな花が咲くか 分からないまま、期待と不安で育てていたら、可愛いらしく咲いてくれました😊
『白鶴』という名の小型品種で咲き初めも開いたところも可愛い❣️花でした✨
③名前・ニックネーム:中根のチコちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : あっ!タコさんウインナーだ!
②説明:ザクロの花弁が散った後のガクにあたる部分が落下していました。
まるでタコさんウインナーみたい!
場所は、中根町小訳の信号交差点を150ⅿ程北に向かった道路沿いの畑。
通学途中の子どもたちは「毎日見てるよ!」だそうです
撮影日:2025.5.30
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : 赤と白
②説明:羽衣ジャスミンが甘い香りを伴って段々と開花(赤から白へ)
また、ウツギは白い花が満開に
(羽衣ジャスミン・ウツギの花弁は両方とも5枚で優雅)
撮影日:2025.5.1
③名前・ニックネーム:なかちゃん
④年齢: 50~60代

①題名 : ダイヤモンドが降ってきた??
②説明:ルピナスの葉にも蓮の葉と同じ撥水効果があるんですね
③名前・ニックネーム:なんなん
④年齢: 40代

①題名 : やっと咲きました
②説明:去年の11月に植えた菜の花がやっと咲き「やっと春が来ました」
③名前・ニックネーム:庭の管理人
④年齢: 70代以上
①題名 : 月下美人の開花状況(微速度撮影動画)
②説明:月下美人の初めての開花状況を記録
夕方開花から2~3時間で満開 (一夜限り)
③名前・ニックネーム:花園
④年齢: 70代以上
(ご参考)画面をクリックすると画像 全画面表示となります

①題名 : 月下美人開花 第2弾(ツインズ)
②説明:先の第1回目の開花動画(’24年7月)に続き、
今回(’24年10月)第2回目では2組同時に開花
夕方開花から2~3時間で満開 (一夜限り)
③名前・ニックネーム:花園
④年齢: 70代以上
我が家の一コマ

①題名 : 兄から弟へ
②説明:農業法人の稲刈りを前に、兄から弟へ稲の刈り方を教えるひととき。
黄金色の田んぼに、家族の絆と秋の温もりが広がります。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 何だ!これは 水色のUFO(ユーフォー)か?
②説明:図鑑を調べてみると和名”オオミズアオ”(大水青)というガの一種のようです。
目撃すると幸運を呼ぶと言われているそうです。
更に調べると”オオミズアオ”とよく似た”オナガミズアオ”というガもいるようですが区別がつきません。
どちらにしても、水色の美しさに心を奪われました。
(2024年4月12日 我が家の庭で撮影)
③名前・ニックネーム:スーさん
④年齢: 70代以上

①題名 : 長~い 足
②説明:早朝散歩時のシルエット
③名前・ニックネーム:くまちゃん
④年齢: 70代以上

①題名 : どんぐり3兄弟
②説明:生まれは中根神社境内です
③名前・ニックネーム:トシボー
④年齢: 70代以上
みんなに見せたい私のイチオシ

①題名 : 吊るしびな
②説明:豊橋 二川宿本陣の歴史ある ひな祭りを見学しました。
写真の狙いは、「吊るしびな」を意図的に照度を絞り、変形ぼんぼりの間接照明で郷愁を誘いました。
意図的に、全体的が暗くなるように撮りました。
③名前・ニックネーム:眞澄
④年齢: 70代以上

①題名 : 三色に分かれる夜明けの空
②説明:10月末小浜湾の夜明けの空が三層に色分けされていました。満月に照らされ、なんとも不思議な情景でした。しばらくすると消滅しました。
③名前・ニックネーム:ゲンサン
④年齢: 70代以上

①題名 : 空の宝石箱
②説明:夕暮れの一瞬の虹模様
③名前・ニックネーム:くまちゃん
④年齢: 70代以上

①題名:中根ウエルカムロード
②説明:直線道路の向こう側に中根のまちが輝いているように見えます
撮影日 2024年10月14日午前6時14分
秋に、一度だけ見られる中根イチオシの1枚です
③名前・ニックネーム:なーちゃん
④年齢:70代以上
懐かしい想い出

①題名:昭和の正月、火鉢を囲む団欒
②説明:昭和36年ごろ、年の瀬か新春の加藤家。
嫁ぎ先から里帰りした叔母たちと従兄弟が集まり祖父母を囲んで団欒するひとときです。
暖房は大きな火鉢がひとつ。それでも寒さより先に人のぬくもりが伝わってきます。
祖父の定位置は、玄関土間から上がった茶の間の右手 長火鉢と茶箪笥のある場所。
障子や畳、座る姿、眠そうな年下の従兄弟のうつろなまなざし 子どもたちそれぞれの表情のひとつひとつに、昭和の暮らしと在所が家族の帰る場所であったことの確かさが、静かに写されています。
③名前・ニックネーム:中根むかし案内人
④年齢:70代以上

①題名:黄金の稲穂の向こうの中根
②説明:黄金色に実った稲穂の向こうに、かつての中根の静かな佇まいが広がっています。
写真の中に人物が4人写っています。右側にいるのは子どものようです。
当時は 大きな子どもも頼りになる労働力でした。
現在のフジ団地北側あたりから写されたこの風景の遠くには高岡中学校、
中央には大切川近くの井戸から揚水を田へ送る農業用水のポンプ小屋が見えます。
右手の小高い丘は、のちに青木牧場となり、今はアスカ株式会社豊田工場が建つ場所です。
農の時代から工業の時代へその移り変わりを、この一枚は今も静かに語りかけています。
この写真は1970年頃かと想定されます。
③名前・ニックネーム:中根むかし案内人
④年齢:70代以上

①題名:中根の歴史 ― 戦前に舞われた巫女舞の記録
②説明:この写真は、昭和2年(1927年)生まれの叔母・和子さん(右から二人目)が巫女舞を奉納している姿です。年齢から推測すると、昭和10年から15年(1935〜1940年)頃の撮影と思われます。戦争の拡大により各地の祭礼や奉納行事が縮小・中止へと向かう時代であり、この写真は中根における戦前最後期の巫女舞を伝える貴重な記録です。
装束は現在の形式とは異なり、白衣はゆったりとし、胸元の紐飾りは太く長い。袴も重厚な生地感があり、素朴で凛とした印象を与えます。足元は足袋のみ。手には鈴を高く掲げ、左手で紐を持つ姿から、弓ではなく神楽鈴による奉納舞であったことがわかります。
背景には桐紋の幕が掲げられ、正式な神事として執り行われていた様子がうかがえます。戦争によって一時中断された中根の巫女舞。その途切れる直前の姿をとどめた一枚として、地域の信仰と文化を今に伝える歴史資料と言えるでしょう。
デジタル技術でカラー化された写真です。
③名前・ニックネーム:中根むかし案内人
④年齢:70代以上

①題名:フジ団地の原風景—中根の田植え風景
②説明:年代は不明(1952年生まれの私が小学5年生頃?)ですが、
デジタル技術でカラー化された写真です。
場所は現在のフジ団地付近。
田植えの手順がよく分かります。
①(手前)苗代(なわしろ)
②(中央)苗を天秤棒で運ぶ
③ 苗を田んぼに分散して投げ込む
④ 2人で目印になる麻糸を張る
⑤ 田んぼの中で苗を配り、植える位置を整える
⑥ 目印に合わせて人手で田植えをする
遠景には名鉄三河線と、中根で当時唯一の工場だった鈴置工業が見えます。
③名前・ニックネーム:中根むかし案内人
④年齢:70代以上

①題名:西山の坂を越えて🚂SLからツートンへ
②説明:かつて名鉄三河山線西山の急勾配では、力いっぱい踏ん張っても登り切れず立ち往生したSLがいたという。
煙と火の粉の時代が過ぎ、同じ坂を1959年登場のライトピンク×ダークマルーンのツートンカラーが、涼しい顔で滑るように越えていく。
丘の勾配はそのままに、走る主役だけが変わった。
そんな時間の交代が、この風景には写っている。
③名前・ニックネーム:若園っ子
④年齢:70代以上

①題名 : 豊田市中根町・西山交差点の記憶と変化
②説明:昭和のランドマーク:西山交差点の横断陸橋
西山交差点に架かる【螺旋型の横断歩道橋】は、青い支柱と白い手すりが特徴的で、昭和後期の街並みによく見られた景観デザインでした。この陸橋は、車通りの多い交差点で歩行者の安全を守るための重要な構造物です。
この陸橋は名鉄高架化事業(令和7年以降)により、新たな都市計画道路整備とともに撤去予定とされています。これにより、長年親しまれた昭和の風景がまた一つ姿を消します。
🍜 中華料理ランランと住宅街の面影
中華料理ランランは、西山交差点の南西角(左手)にあり赤い看板が目印の店舗でした。
家庭的な味と親しみある接客で、地元の人々の憩いの場でもありました。
交差点の北東側(右手)には、昭和建築の木造アパートがあり、畳・板張りの風合いが地域の暮らしの音を今に伝えています。
🍣 田園越しに見える「常起寿し」
「常起寿し」は1982年(昭和57年)に創業。
交差点から東に位置し、かつては交差点から「田んぼ越し」に看板と建物が見えました。
🏘️ 小学校へと続く風景の変化
昭和期には、交差点から若園小学校までの道沿いには田畑や空き地、低層の住宅が点在していました。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名:「仮装の笑顔、中根の夜」
1968年盆踊り大会の一場面から
②説明:母のアルバムに、盆踊りの写真が眠っていました。(母は右手前)
写真には、昭和43年(1968年)夏の夜が、鮮やかに息づいています。
紅白幕の前に並ぶのは、仮装大会に参加した中根町の人々。
大人も子どもも、思い思いの手作り衣装をまとい、笑顔を浮かべています。
江戸時代、わずか4戸から始まった中根町は、戦後に50戸、そして昭和50年代には1000戸へとふくらみ、町のにぎわいとともに、盆踊りも仮装大会も地域の一大イベントとなりました。

この年は、豊田市とアメリカ・デトロイト市の姉妹都市提携を受け、我が家では交換学生を迎えていました。
国際交流の先駆けともいえるその出来事に、地域は少なからず戸惑い、滞在中は来客が激減したという小さなエピソードも残っています。😀
けれど、祭りの夜は誰もが笑顔になり、異文化をも包みこむ、あたたかな風が吹いていたように思います。
ちょうちんの灯りが揺れ、太鼓の音が夜空に響き、笑い声が鎮守の森にこだましていた昭和の夏。
そこには、世代も国も越えた、絆の風景がありました。
400年の歴史のなかで紡がれてきた「つながり」の時間。
この写真に刻まれた笑顔は、時代を超えて、今もなお人々の心を照らしています。

③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 65年前の茅葺の家の縁側と空を見上げた日、夢を飛ばしていた
②説明:65年前の昭和30年代のお正月。障子越しの日差しが縁側を包み、床下の鶏小屋からは鶏の声が聞こえてきました。嫁ぎ先から実家へ里帰りした30代のおばさんたちは、淡い着物姿でにこにこと笑い、縁側は笑い声に満ちていました。片隅では7歳の兄がゴム動力機を、8歳の従兄弟がグライダーを手に構え、そのそばで背を向けているのが5歳の私です。巻き上げた模型には、戦前に中島飛行機、のちにトヨタ自動車に勤めた若林のおじさんの“空への夢”が詰まっていました。紙飛行機が舞うたびに笑い声が響き、餅の香りとお茶のぬくもりが心を温めました。縁側の板張りのひんやりした感触や、おばさんが出してくれた煎餅の音も耳に残っています。茅葺の家のあの縁側の光景が、ふとした瞬間に浮かんできます。懐かしいですね。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上

①題名 : 縁側にて
②説明:縁側で撮った写真、当時カメラを持っていることが珍しい時代に誰が撮影したのか不明ですが、母のメモに明5才と記してあります。
隣の女の子は近くに住んでいた2歳年上のノブちゃん。
私が着用している着物?は、かすかな思い出があるのですが、確か茶色だと思いましたが、AIが着色した画像(右)とは異なっていたと思います。
③名前・ニックネーム:aquila
④年齢: 70代以上